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2011年10月17日 (月)

現実へのリハビリディナー

おととい、昨日、と旭川で過ごした圭子と亮一。なんとなく「外国」に行っていたような気分です。旭川に帰るたび、風景のエキゾチックさに、ヨーロッパに来ているような気分になるのです。(今日は旭川のブロガーの方popotaroさんからコメントが来ていて感動!)

家の屋根の形も関東とは全然違うし、まず、空気が違います。湿度の低さもヨーロッパな雰囲気を感じさせる要因かも。そして、旭川には高層ビルが少ないので、空が広く感じるのです。家と家の間隔にも余裕がありますしね。

そういうわけで、昨日の夜遅くに家に帰り、急に現実と遭遇しました。なんとなく、今日は「現実への対応」に追われる一日となりました。

ゆで卵とホウレンソウのグラタンを作りました。

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ホワイトソースではなく、ヨーグルト、生クリーム、マヨネーズ、チーズをまぜた簡単なソースを使いました。

ミートソースのパスタで童心に帰りました。

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今日はスーパーで今が食べ時のアボカドを発見。間違いない、この皮は、と思い、むいてみたら、きれいな緑。

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マグロと交互に並べました。

今日はSANTIAGOの赤に合わせました。

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神奈川に帰ってきたら、もう暑くて暑くて・・・日本って南北に長いですよね!

圭子&亮一


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