« 居酒屋気分、井川遥気分。 | トップページ | LiLiCo にささげる北欧ディナー »

2014年3月23日 (日)

最近のご飯です。

3連休も終わりに近づいてます・・・ 圭子と亮一は「れりごー、れりごー!」と歌いながらまったりと過ごしております。

では最近のご飯です。

赤パプリカに豆腐ハンバーグのたねを詰め込んで焼きました。

Imgp6875

こうやって輪切りのパプリカに詰め込んで焼くと、かわいらしい一品になりますよ。

鯖缶にトマト、ニンニクスライス、粉チーズをかけてオーブントースターで焼きました。

Imgp6877

鯖の水煮缶って万能です。

Imgp6879

おいしくいただきました。

この日は田園都市線の青葉台に用事で行きました。青葉台にはPaul があるので、おいしいパンを買ってきました。

オリーブが入っているパンです。

Imgp6888

おいしかったです。

焼き野菜に大根おろしのドレッシングをかけていただきました。

Imgp6884

大根おろしにオリーブオイル、牡蠣醤油、コショウ、レモン汁をまぜたドレッシングです。

パスタは、ペンネで。ひき肉、ニンニクを炒め、生クリーム、味噌で味付け。

Imgp6882

生クリームと味噌って合いますよ。

Imgp6890

野菜がメインのディナーです。

一人鍋用の鍋をおかずにした日です。

Imgp6873

豆腐をたっぷり。白菜、キノコ、豚バラ。昆布を敷いています。

Imgp6871

ご飯ではなく蕎麦でディナーにしました。大根おろしで鍋を食べるのがブームです。

うちの近所のSucreco さん。焼き菓子屋さんです。

Imgp6892

この日は初めてタルトを買いました。

フロマージュブランのタルトです。

Imgp6894

程よいチーズの塩味がワインにも合う!

この日の朝は、青葉台Paul で買ったパンドミで朝ごはん。

Imgp6898

おいしいパンでゆったり朝を迎える・・・ 平日にはできない贅沢です。

Imgp6896

パンにBonne Maman のジャムをのっけていただきました。うんま~い!

今朝は今週のお弁当用に大量の切り干し大根の煮物を作りました。朝ご飯にちょっと味見しました。

Imgp6902

人参と油揚げも入れました。おいしくできました!

Imgp6904

豚汁です。材料は切り干し大根の材料の残り(人参、油揚げ)を使いました。

Imgp6900

3月は以下の映画を二人でDVD で見ました。

「もうひとりのシェイクスピア」

「天使のはらわた 赤い教室」

「スプリング・ブレイカーズ」

「南極料理人」

「オン・ザ・ロード」

「僕の大切な人と、そのクソガキ」

「トゥ・ザ・ワンダー」

「31年目の夫婦げんか」

「ウルヴァリン:SAMURAI」

「ホットフラッシュ ワタシたちスーパー・ミドルエイジ!」

「ある愛へと続く旅」

「蛇にピアス」

こんなペースで見ています。最後の「蛇にピアス」での主演の吉高さんは、杏ちゃんの次の朝の連ドラでの主演ですね。このDVD を見終わった瞬間に、テレビに切り替えたらNHK の番組で、吉高さんの番組を宣伝していました。偶然です。なお、「蛇・・・」の中の高良健吾君は、風貌は全く違いますが、芯の部分は「横道世之介」でした。

「天使のはらわた 赤い教室」は79年公開の日活ロマンポルノなのですが、すごく若い蟹江敬三にびっくりです。文春の映画のコラムでこの映画が紹介されていた(なおかつものすごく評価が高かった)ので借りてみましたが、かなりの佳作です。日活ロマンポルノはかなりの本数を過去に見ましたが、コミカルな内容のものが多いという印象がありました。本作は、基本、コミカルさは全くなく、ドラマ性が高く、いろいろ考えさせられます。普通のジャンルの映画だとしても違和感ないです。

「ウルヴァリン:SAMURAI」は福山がロケ地です。鞆の浦のロケで「長崎」という設定にしています。福山は圭子の親の家がある場所でもあり、親近感を覚え、借りて見ました。二人の邦人女優さんの英語がすごくナチュラルなので、すんなり映画を楽しめます。こういうナチュラルな会話力のある邦人俳優が増えてくると、ハリウッドの映画の中で日本人が出てくることが増えるでしょう。もうKen Watanabe だけに頼ることもないですね。

圭子&亮一

|

« 居酒屋気分、井川遥気分。 | トップページ | LiLiCo にささげる北欧ディナー »

グルメ・クッキング」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 最近のご飯です。:

« 居酒屋気分、井川遥気分。 | トップページ | LiLiCo にささげる北欧ディナー »