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2014年5月

2014年5月31日 (土)

ご飯を紹介します!

皆さんおはようございます。亮一は一週間ほど出張しており、今日帰ってくる予定です。ずっと一人だったのでろくな料理をしておりませんでした。とほほ。亮一が頑張って料理していたころの写真をアップします。

自由が丘の「ポテトクリーム」さんというお店がテレビで紹介されていました。クリーミーなポテトサラダに温かいソースをかけて食べるというユニークな食べ方を提供されています。テレビを見ていてあまりにおいしそうだったので、亮一がポテトサラダ部分を、圭子がソースの部分を作ってみました。

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ポテト部分は、普通のポテトサラダというより、マッシュポテトのように作りました。マヨネーズも少々入れましたが、基本的に牛乳入りのマッシュポテトです。上にかけてあるソースは、ひき肉とナスのトマトソースです。バジルをトッピングしました。

油揚げを炙ってソースをかけ、ステーキ風に。大胆ですよね。てへ!横のハンバーグは豆腐をかなりたっぷり入れてあるので、むちゃくちゃ柔らかくできました。

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ハンバーグの上の溶けるチーズは亮一のリクエストでのせました。可愛く「のせて。」と言うので。

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この日はハイボールで乾杯。

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デザートはカシスのタルトです!いつもの淵野辺の「シュクレコ」さんとこのタルトです。かなりおいしい。

さあ、この日は鶏肉がメインです。

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サラダも付け合わせも一緒にどーんと盛り付けました。

亮一お得意のなんちゃってドリア。

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チンした冷凍ごはんに炒めた野菜(今回はピーマンかな?)を混ぜて、そこに牛乳少々入れ、混ぜて、グラタン皿に入れ、チーズをのせて焼く。シンプルですが、おいしいのです!

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おいしくいただきました!

この日はレモンのタルト。

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シュクレコさんのです。酸っぱくて、甘くて、うまい!!

そして今朝は、冷蔵庫の在庫整理で鍋で朝ごはん。

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白滝、ナス、ソーセージ、豆腐、大根です。とろろ昆布のっけました。

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とろろ昆布の鍋、いいですよ~!

By the way, 先日「ブルージャスミン」、見てきました。ケイト・ブランシェットがすさまじかったです。ラストの顔、すごいから。見てみて!見た後から落ち込んでいる私です。私も「ブルー」になった。落ち着いたら感想をアップしますね。

圭子

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2014年5月24日 (土)

最近のご飯です!

土曜の朝、まったりとしております。圭子と亮一です。

最近のご飯を紹介します。

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亮一のイタリアン風焼きナスです。焼きナスにオリーブオイルをかけました。Lawry's Seasoned Salt をかけて、洋風に。

牛肉もいただきました。

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おいしかった!

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ワインはいつものSANTIAGO です。

食後は近所の焼き菓子屋Sucreco さんのお菓子です。

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マドレーヌと、ガレットブルトンヌです。相模原に居ながらにして、気分はブルターニュ。酒や、酒や!シードル持ってこーい!

この日は友人O嬢とバウスシアターに「ウィズネイルと僕」を見に行きました。(ウィズネイル、最高。)その友人より鴨川のお土産の羊羹をいただきました~

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びわ大好き!びわが千葉の名産品だと知りませんでした。

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きれいな色ですね。すごくおいしかったです。おいしかったぞ~O嬢!いくらでも食べられる!羊羹って実は大好きなんです。これからの季節は水羊羹なんてぴったりですね。

この日はジャガイモのガレットでディナーです。亮一作。

ガレット以外も、亮一がおもしろい一品を作りました。

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アボカドとはんぺん、ズッキーニで作りました。ズッキーニを炒め、アボカドとはんぺんをくずしたものにまぜ、マヨネーズで味付けしました。


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おいしくいただきました~

今朝は和風スパゲティ。ツナと玉ねぎです。

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塩昆布をトッピング。

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おいしいおいしい。

食後は久しぶりにエスプレッソをいれました。

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今週末は暑くなりそう!

圭子&亮一

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2014年5月19日 (月)

「ウィズネイルと僕」-さようならバウスシアター、さようなら世渡り下手なウィズネイル-

もうじき閉館になる吉祥寺バウスシアターで「ウィズネイルと僕」を見た。映画館で見るのは約20年ぶりであり、字幕付きで見たのは初めてだ。

以前このブログでも本作の感想を書いたが、今回映画館で改めて見て、以前とは少し違った気持ちになった。そういうわけで、もう一度感じたことを書いてみようと思う。

以前の感想のリンクです。

バウスシアターを出るときに強く感じたのは「悲しさ」だった。スクリーンの中のウィズネイルの後ろ姿が小さく小さくなるまで、じっと見つめた。後ろ姿のウィズネイルが雨の公園の中でどんどん私達から遠くに行ってしまい、寂しい音楽で映画は終わる。

ずっと昔にこの映画を見ていた時は、ここまで悲しい気分にはならなかった。今回は、この後(シャトー・マルゴーをらっぱ飲みしながら公園を歩き、その後きっとパブで酔いつぶれるか、それともお金がないから汚いフラットに戻り、暖房もない寒さの中、いつものように部屋の中でもコートを着て、ライターのアルコールでも飲むのか・・・)ウィズネイルがどうなるかまで考えた。この後のウィズネイル。明日も、あさっても、自分を満足させる役にありつくことがない。部屋は寒く、いつのまにか30歳を超え、40歳も超え・・・

若い頃は、この映画のコミカルな部分(きったない台所のシンク。変なしゃべり方のダニー。銃でバンバン川を撃ちながら、魚を得ようとするウィズネイル。モンティーの強烈さ。etc.)ばかり目についていたが、自分自身が40代も後半にさしかかり、「何にでもなれる。」と思っていた時代から、「あれ?何にもなれないのか?」となり、次第に、「仕方ない。理想ばかりを追い求めても苦しい。できる範囲で生きるしかないな。」とある意味妥協をして(まるで、「かもめ」の主役の代役を受け入れるような?)生きるフェーズにさしかかり、そうなると、悲しい部分がより強くフォーカスされてくるのだ。

初めてこの映画を見たときは、20代後半で、いわゆる、劇中のウィズネイルのような時期だった。もうじき30歳だというのに、靴底がはずれたブーツを履いているウィズネイル。私は「普通」だったら責任のある仕事をしていてもいい年齢だったのに、当時は親のすねをかじって学生をしていた。このままでは終われない。どんでん返しして目にもの見せてやる(誰に?)。そんな気分でいたので、ペンリスの丘の上で「スターになってやるどおおおお!!」とウィズネイルが雄たけびをあげるシーンではいつも「そうだ!そうだ!」と共感していた。

自分が大人になり、なかなか若い頃思い描いていたようには人生が進まないことに気づくにつれ、この映画の「しんどい」面も理解できるようになる。ウィズネイルはたばこの吸い方も、フォークの持ち方も、パブでの酒の注文の仕方も、何もかもカッコいい。しかし、世渡りが下手だ。「僕」はおどおどしているようだが、実は、したたかな面もある。

以下に、今回本作を見て感じた、ウィズネイルと「僕」の処世術の差をまとめた。

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4の「farmer とのネゴシエーション」に関しては、暖炉用の薪や、食料の補助に関し、田舎の農家のおじさんに頼む場面のことだ。ウィズネイルが何か言うたびに「僕」は「お前は黙っとけ!」と制する。

5の「人の不幸は蜜の味」に関しては、ペンリスからロンドンのマネージャーのところに公衆電話からコンタクトをとるウィズネイルと、そんな彼に小銭を貸してあげる「僕」のシーンだ。電話のやり取りで、どうもウィズネイルの仕事の雲行きが怪しいことを感じる「僕」。ウィズネイルが役者としてうまくいっていないことを感じ取る彼の口元をよく見ると、ほんの少しだが、にやっと笑っている。この皮肉な「にやり」は、映画の終わりの方で「僕」の方にいい役が回ってきた時に寂しそうではあるが精いっぱいの「おめでとう」を言うウィズネイルのかすかな微笑みとは似ても似つかないものだった。

現在の自分の年齢よりはるかに若いウィズネイルと「僕」。彼らの「素晴らしい田舎での休日」に付き合い、そして、髪を短く切って新天地に向かう「僕」や寂しく公園を立ち去るウィズネイルの後ろ姿を見つめ、まるで20代のころの自分に再会し、そして、別れを告げたような気分になる。輝いている青春に、2度と戻ることのできない場所まで来てしまった自分が再会するので、最後のシーンが一層悲しくなる。それにしても、何度見ても、狼相手にハムレットを演じるリチャード・E・グラントの神々しいこと。ああ!誰かウィズネイルに仕事をやってくれ!頼むから!!

愛さずにはいられない映画だ。こんな映画をクロージングで上映してくださったバウスシアターに心から感謝したい。さようなら、わが青春のウィズネイル。さようなら、伝説の映画館、バウスシアター。

圭子

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2014年5月18日 (日)

最近のご飯を紹介します!

大好きな筋子で朝ごはん。

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納豆の上に豚ばらの炒め物をのせて、スタミナ丼です。

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朝からもりもりいただきました。

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タジンで晩御飯の日です。

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タジンはもやし、ゴーヤ、パプリカ、ニンニク、豚ばら肉です。

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ヘルシーな晩御飯。

この日は豚ばら、野菜のしゃぶしゃぶです。オリジナルのたれをつくりました。材料は、大根おろし、牡蠣醤油、豆板醤、オリゴ糖少々、青ネギ、レモン汁です。

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クレソンなど、野菜もたくさん。

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この大根おろしのベースのたれ、すごくおいしいですよ!

昨日は「八日目の蝉」を見ながらのご飯でした。さすがは小池栄子。いつもの強烈な演技力で魅了させてくださいました。小豆島の風景が印象的なことと男たちの軽さ加減がこの映画でとりわけ女性たちの逞しさを強調させたと感じました。 

圭子&亮一

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2014年5月12日 (月)

真こんぶに、夢中!

先日旭川で「真こんぶ」を買ってきました。

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道南でとれる昆布です。うちはいつも利尻昆布を使ってたのですが、旭川のデパ地下でこの真こんぶを見つけ、買ってみました。

じつにおいしい!まろやかなんです。大阪でよく使われているそうですよ。おだしを大事にする関西で、この北海道道南の真こんぶが大活躍している・・・ いい話でんな。

おだし、と言えばドラマ「ごちそうさん」でめ以子に対し、「だしワールド」のDoor を開いたうどん屋のおやじを演じた、レッツゴー三匹のじゅんさん・・・ 先日お亡くなりになりましたね。お若いのに・・・ 急で本当に驚きました。

圭子

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「悪の法則」-悪はますます栄え、美徳は首を落とされる-

(ネタバレをしております。)

「どうしてこんなことになったんだろう。」と人生に疑問を持つことはたびたびある。しかし、何でも、過去のある時点での自分の(愚かな)決断や選択が原因となっている。ほかでもない自分の人生、誰のせいにもできないものだ。この作品は、そんな、できれば目を背けたい事実を描いた物語だ。

映画のオリジナルのタイトルは「The Counselor」。「弁護士」の意味だ。マイケル・ファスベンダー演じる弁護士には役名がない。人は彼を「カウンセラー」と呼ぶ。 名前すら説明されない役柄が主人公だ。この無名な人物を中心に置く演出で、誰にでも本作の「弁護士さん」のように、些細な選択のミスで人生を転落する可能性があることを意味していると私は感じた。

「弁護士さん」は美しい恋人にプロポーズをし、受け入れられ、人生の絶頂だ。プロポーズでは目が飛び出るほどのサイズのダイヤが輝く。受け取る恋人ローラ(ペネロペ・クルス)の瞳も負けないくらい輝く。将来が明るい弁護士さんは、非の打ち所のない恋人と、染みひとつない人生を歩もうとしている。

しかし、弁護士さんの人生は、彼の軽はずみな選択からあれよあれよという間に崩れてゆく。文字通り、何もかもを失う羽目になる。

弁護士さんの選択ミスは、決して突拍子もないことではない。恋人へのダイヤにお金がかかった彼は、おいしい話に軽く乗ってしまっただけだ。 誰でも犯すであろう簡単なミス。おいしい話にのっかって、恐ろしいメキシコの麻薬カルテルに関わる羽目になる弁護士さん。そんな彼を誰も笑うことはできない。誰だって、後にならないと、今選んでいる選択肢が正しいのか間違っているのかはわからないものだ。「もっとよく考えて買えばよかった。」と、絶対着ることのない派手なブラウスを悔しく見つめるくらいならよいのだが、自分の失敗で最愛の恋人と二度と会えなくなってしまった弁護士さんの後悔は、その非では、ない。

「悪の法則」を上手に使って最後に笑うマルキナ。キャメロン・ディアスは「メリーに首ったけ」で髪に精液をつけて愛らしく笑っていたが、本作では、般若のような顔だ。実に、はまり役。今後はこのような身もふたもない悪女、という新しいタイプの役もどんどん演じていっていただきたい。本当に、鬼のようだった、キャメロン・ディアス。(そんな悪人マルキナになぜか首ったけのライナー(ハビエル・バルデム)。「悪の法則」の宣伝ポスターなどからは恐ろしいタイプの男かと思っていたが、実際は単なる飲み屋経営の派手なチンピラ的キャラで、むしろ愛らしい。)

天使のように優しく、信心深いローラと、人の死など屁とも思わない悪人マルキナ。この二人の対比を見ていて、サドの「美徳の不幸」と「悪徳の栄え」を思い出した。信仰厚く、美徳を重んじるにもかかわらず不幸に陥れられるジュスティーヌと、悪の道を意気揚々と生きる極悪人のジュリエット。ああ、マルキナよ、あなたはもう、普通の人には戻れない・・・

ところで、本作の最高にクールなシーン。きりきりと首がちぎられる最中に「笑う」ウェストリーだ。出演時間は決して長くないブラッド・ピットだが、この、死にかけているという緊急事態の中、笑う、怪演。ブラピあっぱれ!

圭子

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2014年5月 8日 (木)

最近のご飯です。

皆さん今晩は。ミランダ・カーです。(嘘です。)

最近のご飯でっす。

旭川で食べたおいしいリゾットへのオマージュで、亮一がリゾットもどきを作りました。(最近圭子は家事を放棄しております。だってしんどいんだもん。)

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冷凍していたご飯をチンして鶏ひき肉、ニンニク、ピーマンを炒めた中に入れ、そこにどぼどぼと牛乳を注ぎ、大量の溶けるチーズを入れてしばらく煮ていると、リゾット風なものが。これは亮一のオリジナル。なんちゃってリゾット。味付けはチーズに塩分があるので、塩少々と、コショウたっぷり。

この日も亮一がご飯を作りました。疲れていたので、牛肉です。

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ニンニクで炒めただけ。パプリカはさっとゆでて、オリーブオイルかけました。

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このワインは十勝ワイン。「清舞」です。旭川に帰省したとき、亮一のお母さんがお土産に持たせてくれました。二日にわけてグラス一杯ずついただきました。美味。

この紅葉子も、旭川からの贈り物。

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ご飯がいくらでも食べられちゃいます。

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もやし炒め(by 亮一)の朝ごはんです。

この日はサーモンバターソテー(by 亮一)。

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しめじの炒め物ものっけています。パセリはうちのベランダで生息しているのをちょこっと摘んできました。

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サーモンが高カロリーなので、こちらはタジンで野菜をヘルシーに蒸しました。

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振り返ってみると、ほとんど亮一がご飯を作っています。タジン以外、すべて!感謝感謝!来週はぜひ私が!

圭子&亮一

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2014年5月 6日 (火)

ゴールデンウィークの旭川

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5月5日から6日まで亮一の故郷の旭川に実家の両親に会いに帰省しました。旭川はまだ寒く、街中の温度計は13度をさしてました。寒いので5日の昼食はラーメンを食べることにしました。旭川は醤油ラーメンがソウルフードです。今回は人気店の一つ「らーめんや天金」に並んで入りました。二人とも定番の「正油ラーメン」を食べました。「正油チャーシューメン」にするか、かなり悩みましたが普通の醤油ラーメンにもしっかりチャーシューが2枚入っていたので十分満足できました。おいしかったです。

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おいしかった!

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2日目の昼食はなかなか珍しいリゾット専門店の「GAKU」でリゾットをいただきました。亮一はこの日のおすすめのトマトベースのきのこと牛肉の赤ワイン煮込みのリゾット、圭子はパルミジャーノレッジャーノのリッゾトです。二人とも「チーズ焼き」のオプションをオーダーしました。おいしくいただきました。

こちらは亮一オーダーのリゾット。

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こちらはパルミジャーノのリゾット。
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おいしかった!

市内の常盤公園のエゾヤマザクラです。ソメイヨシノみたいな華やかさはありませんがピンクが濃く、少し儚げです。

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市内の買い物公園や常盤公園には中原悌二郎賞の授賞作の彫刻がたくさん展示されてます。これも作品の一つです。ストーンヘンジみたいです。
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旭川の開拓に貢献した永山武四郎の像です。

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買い物公園の中の手の彫刻です。旭川は彫刻の街。

2日目には旭川にある「上野ファーム」に行ってきました。英国風ガーデンです。十勝地方や富良野の庭園とともに北海道ガーデン街道として注目されてます。にわとりや鴨なども放し飼いされていて可憐な植物と併せて癒されます。庭の裏には小高い丘があり登ると大雪山連峰と上川盆地が一望できます。ちょっとイギリスのピーターラビットの故郷に亮一は似てると思ったようです。
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旭川は緯度が高いので白樺が平地に育ちます。ただ、圭子は花粉症の症状がひどくでたので白樺の花粉が反応したのかもしれません。

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丘の途中に咲く青い花です。

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放し飼いの鴨たち。

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木の下から空を見上げました。

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5日の関東地方の強い地震は旭川にいたので全くわかりませんでした。東日本大震災から3年過ぎ少し忘れかけつつありましたが防災の準備をまた強く意識させられました。

亮一&圭子

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